プラ板キーホルダーを作りました。
6月11日(木曜日)プラ板キーホルダーを作りました。はじめに、プラ板シートにオリジナルキャラクターを描いて、色を塗りました。仕上げにパンチで穴を空けてプラ板キーホルダーにしました。子どもたちは次々と描きたいものを思いつき、たくさんのプラ板キーホルダーを作りました。帰って家の人にプレゼントしたいと意気込む子もいて、楽しい時間を過ごしました。
愛媛県教育支援センターでは、不登校児童生徒の支援の拠点として、学校や関係機関と連携し、児童生徒を支援します。
6月11日(木曜日)プラ板キーホルダーを作りました。はじめに、プラ板シートにオリジナルキャラクターを描いて、色を塗りました。仕上げにパンチで穴を空けてプラ板キーホルダーにしました。子どもたちは次々と描きたいものを思いつき、たくさんのプラ板キーホルダーを作りました。帰って家の人にプレゼントしたいと意気込む子もいて、楽しい時間を過ごしました。
5月28日(木曜日)第1回保護者学級を集合とオンラインのハイブリット形式で行いました。多様な学びの場の情報提供の後、座談会形式で子どもとの関わり方について話し合いました。
保護者の方からは、「他の方の体験談はとても勇気をもらえました。体験談で話していただいたような未来をイメージすると胸があつくなりました」「子どもが不登校になってから、私も家に引きこもりがちになっていたので、同じ立場の方と話せる機会が本当にありがたかったです」と言った感想が寄せられました。短い時間でしたが、とても有意義な時間となりました。